ボリューム: 19ページ
タグ: ノベル 熟女 人妻・主婦 近親相姦 寝取り・寝取られ・NTR 退廃・背徳・インモラル 母親
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梅雨の夜、傘を会社に置いてきた社会人の息子・晴から連絡を受けた母の智子は、一本しかない紺の傘を手に駅まで迎えに行く。小さな傘の下で肩を抱き寄せられ、転びかけた体を抱きとめられるうち、夫と別れて久しい母の胸は抑えようもなく高鳴っていく。ずぶ濡れで帰り着いた玄関で、髪を拭いてやっていた母は、自分から息子の唇を奪ってしまう。
雨のしずくを頬からまぶた、唇のまわりまで舐め取られ、上がり框にひざまずいて咥えれば、我慢しきれなかった息子に顔じゅうを白く汚される。寝室では乳首だけを執拗に吸われて震え、意地悪な言葉で責められては恥じらいながらも悦んでしまう。息子に生で求められた母は、うつ伏せのまま全身で押し潰されて膣の奥に受け止め、最後は口で丁寧に後始末まで。
一本の傘から始まった実の母と息子の雨の一夜を描く、サークル欲望愛着の濃密な母子相姦エロティックノベル。