六.レイラとカミラ
カミラ「あたしは大丈夫さ」
レイラ「あたしも大丈夫だ」
オフミ「そうかい。それなら安心だが。あの村一番の貞淑な女だったマンタが少年のチンポの誘惑に負けちまって、下の口に入れちまったからなあ。風のうわさじゃ、マンタは今、白人男を相手に商売してるそうじゃないか。それが心配なんだ…。レイラ、おまえは器量は並だが、お乳はきれいで、腰も尻も男が飛び付きそうなほど色っぽい。まるで去年のマンタを思い出すんだ。そんな男好きな体をしてるから、余計、心配なんだ」
レイラ「なにを言う、オフミ。あたしはマンタとは違うんだ!」
オフミ「そうかい?おまえ、今流行りの西洋女のブラジャーやパンティを付けて、村の若い男たちをたぶらかしてるそうじゃないか」
レイラ「えっ、それは…」
オフミ「まあ、いいさ。シバ族の習慣もだんだん新しい文明に侵されている。残念だが、これも時代の流れだから仕方がない。わしももっと若かったら、その西洋のパンティを穿いてみたくなるだろうよ。だから、レイラのその体でブラジャーとパンティを付けていたら、どんな男もイチコロだろう」
カミラ「オフミ、ちょっと聞いておくれ、このレイラのことを…」
オフミ「カミラ、なんだ?話してみるがいい」
カミラ「レイラったら、この前草むらの中で、西洋のブラジャーとパンティを付けて、それにデニムとかいう短いスカート穿いて、男に見せてたぞ」
オフミ「それは、ほんとうか?」
アンジ「わっ、すごい、レイラ姉さん。あたしもそのスカート、穿いてみたいな。その下に西洋のパンティ!」
ジャミ「西洋のミニスカートとパンティ…あたしも穿いてみたいよ!」
オフミ「アンジにジャミ!おまえたちはまだ早い、生娘だぞ!」
アンジ「だって、うちら、年中同じ格好してるんだ。お乳は丸出しで、牛臭い腰巻付けて、その下はスッポンポンじゃないか。あたしもきれいなブラジャーやパンティを付けたいんだ」
オフミ「まあ、若い娘の気持ちはわかる。これも時代の流れだろう。しかしな、今度のお祭りでは絶対にダメだぞ!」
アンジ「うん、お祭りでブラジャーやパンティは付けないさ。男をたぶらかすミニスカートも穿かないよ」
オフミ「そんな女にたぶらかされる男も悪いのだが、まあ、それが男と言うものさ」
カミラ「オフミ、あたしが見たレイラはそれだけじゃないんだ。草むらの中で、若い男が四人、レイラのミニスカートを見ながら、ペニスサックを外して、レイラの前に立ってるんだ!」
オフミ「なにっ、若い男が四人もか?」
カミラ「そうさ。そして、男たちの大きいチンポが四本、前を向いてた」
オフミ「カミラは、それをのぞいて見ていたのか?」
カミラ「そっ、そうなんだけど…」
オフミ「それから、なにをしていたのだ?…レイラは」
カミラ「ええと、そしたら、レイラは西洋のブラジャーをたくし上げてお乳を出して男たちに触らせて…、白いパンティを見せながら、三本のチンポを手と口で…」
アンジ「すごいっ、三人も!」
オフミ「それは、ほんとうか?」
カミラ「そうさ、三人いっしょだぞ!」
ジャミ「なんのことさ、手と口って…」
カミラ「レイラはひざまずいて、右手に一本、左手に一本、そして上の口で一本咥えてるんだ。それだけじゃないぞ。それから、レイラが草の上に寝そべって、四本目のチンポを下の口にも入れたんだ!」
アンジ「えっ!四本目、いっしょってこと?」
カミラ「そうさ、チンポ四本だ!ミニスカート穿いたまま、西洋のパンティも付けたままでな!」
アンジ「えっ、そんなことが…できるのか?」
カミラ「そうなんだ、レイラのちっちゃなパンティの横から…四本目のチンポが…下の口に…!」
アンジ「ええっ?…パンティの横から…?それから、両手と…上のおくち…下のおくち〜!」