【詳細説明】
夫と義兄が寝静まった真夜中。
「良妻」であるはずの叔母は、無害だと思っていた甥っ子によって、ただの「発情した雌」へと作り変えられていく――。
◆見どころ
・「夢だと思い込んだままの痴態」
お風呂場で限界まで焦らされた叔母は、シーツの下の愛撫を「夢」だと錯覚。普段なら絶対に出さないような卑猥な本音を垂れ流してしまう。
・「逃げ場のない二重の恥辱」
夢から覚めた直後、泥●した義兄が寝室に乱入。声を上げれば甥との関係がバレる地獄の密室で、義兄に見られながら声を殺して絶頂させられる耐久レース!
・読み応え抜群の230ページ!
じりじりと理性を溶かされる過程から、精神が崩壊する大絶頂まで、一切の妥協なく描き切った超特大ボリューム。