「だってさ、あんなイケメンマッチョ君がさ、前に立ってたら、あなた、どうする?」
「ええっ、どうする…って言われても…」
「しかも、競パンフェチのあたしたちの前に…」
「いやあ〜ん、変なこと、妄想させないでぇ〜」
「あたしね、もしカレと二人っきりだったら、プールの中で、さっきのフミ子さんみたいに、カラダを触りまくってさ、水着もむっちゃ触りまくってさ…それに飽きたら…プールサイドに連れてって…」
「ああんっ、その先、言わないでぇ〜っ!」
「…でね、カレをプールサイドに立たせるの。そして、あたしはね、カレの前に正座するんだ…ふふっ、でえ、カレのブルーの水着を脱がせて…」
「やだよぅ〜!アタマ、変になっちゃう〜」
「あたし、ミルクが出なくなるまで、おしゃぶりするんだ!」
「いやあ〜んっ、やめてーっ!」